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20代は感じなかった疲れを30代で感じる

20代後半くらいから、夜遅くまで家事をしたり作業をしたりしていると、なんとも言えない疲れが溜まるようになりました。

 

30になった今では、20代の時はあまり疲れを感じなかった作業でも、疲労感をとても感じるようになりました。

 

子供が小学校に上がる前までは、家事の他にも子供のお世話もあり、休む時間がなかなか取れずにどんどん疲労感が蓄積していく感じでした。

 

栄養ドリンクなども試したりしていましたが、夜になると疲れ切って、リビングで寝てしまう事もありました。

 

今は子供も小学校に上がり、自分でできることは自分でやってくれるようになりましたが、やはり一日中掃除や家事をしていると、以前ほどではないにしろ夜にはやはり、疲労感を感じてしまいます。

 

私は食が細くあまり食事の量が取れないので、疲労感が溜まるとすぐに目眩が出たり、立ちくらみが起きたりしてしまうので、クエン酸の多く含まれている食材を取るようにし、たくさん睡眠時間を取るようにしています。

 

 

二度寝してから起きることしかできない体に

私は、昔から寝る時は直ぐに眠れるのですが、朝起きるのが苦手で、1日12時間くらいまでならずっと寝ていられるタイプでした。

 

今でも、どんなに夜に早くに寝てもスッキリと起きれる事はほとんど無く、一度目が覚めてもベッドの中でぼーっとして起き上がれずに二度寝してしまうことがほとんどです。

 

運動会や遠足など朝早く起きなくてはいけない行事の時は、かなり早くに目覚まし時計をかけて、何度か鳴らさないとか時間通りに起きることができないので、毎回寝坊したらどうしようと不安になってしまいます。

 

朝スッキリと目が覚めてくれたらとても楽なのですが、なかなか直ぐに起きれることがないので、何かスッキリと目が醒めるようになる方法は無いものかと、情報を集めてみたりしていますが、効果のありそうな方法になかなか出会えなくて、半分あきらめています。

 

また、体質的に疲れが溜まりやすい事と、食が細く体力があまり無い事も原因では無いかと思っています。

 

化粧品に含まれているイメージが強かったコエンザイムQ10

コエンザイムQ10は化粧品などに、含まれている成分というイメージがとても強かったのですが、サプリなどでも、尿病,高血圧の予防や生活習慣病の予防などに効果があるようで、脂肪燃焼や美肌,冷えの改善,肩こりの改善などにも効果がありとても幅広い効果が期待できるサプリなので、一度試してみたいと思いました。

 

女性の方がは冷え性や肩こりで悩んでいる方が結構いると思うので、サプリで改善できるのはすごく良いと思います。

 

また、コエンザイムQ10は体内で合成できる物質のようですが、年齢とともに体内で合成できる量は減ってしまうらしく、それにより疲労感を感じやすくなってしまったりするようなので、サプリメントなどでコエンザイムQ10を補うことができるなら、疲労感の回復などにもつながるのでとても良いのでは無いかと思います。

 

また、サプリメントだと飲むだけで摂取することができるので、食事と合わせるだけで簡単に摂取することができると思います。

製造工程、品質もしっかりしたカネカのコエンザイム

カネカの還元型コエンザイムQ10は酵母から作られているので、コエンザイムQ10以外には余計なものは含まれていないので、化学合成で作られたものよりも安心して口にすることができるのでは無いかと思います。

 

また、製造過程や品質もしっかりとした管理のもと製造されている商品なので、より安心度が高まると思います。

 

やはり、口に入れるものは安心度が高い方が良いです。

 

カネカのコエンザイムQ10は還元型なので、通常のコエンザイムQ10よりも体内で吸収しやすく、効果を感じるのが早く、確実なので疲労感を感じやすくなってきた方には、より良い効果が実感できるのでは無いでしょうか。

 

1粒のサプリメントの中に還元型コエンザイムQ10が100mgも配合されているので、サプリメントにありがちな一度に何粒も飲まなくてはいけないと言った事もなく、一日一粒の摂取で良いようなので、とても簡単にコエンザイムQ10が補えるのは魅力的だと思います。

 

カネカ還元型コエンザイムQ10